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2017年11月26日(日曜日)
18時44分09秒
釣り侍(ラボ管理者)

ポテンシャル凄いぞ。再び鹿島灘青物爆釣!

体がサーフアングラーになった、フィッシングラボ管理者「釣り侍」です。

最近、ハマりにハマっているサーフ釣行。毎週通い、7回目の釣行となります。

前回折れたロッドの代わりに、急遽購入したニューロッドを持って向かいましたよ。(ロッドレビューは後日)

今回は波もなく穏やかな状況なので入ることができました。

前回、青物が爆釣したこともあったので、今回の釣行の組み立ては「ヒラメも攻略したい」という思いも強い状態で行ってきました。

結果から申し上げますと、「爆釣!」という結論でいいでしょう。

「ヒラメ」・「青物」ともに釣果を上げることが出来ました。

当日のタイムチャートとしては、下記の通り。

・5:50 釣行開始。初めは、一番流れの強いカレント周り。

・6:10 反応が無かった為、一番流れが強いカレントの隣のカレントを横断するようにトレース

・6:19 ファーストヒット! ヒットルアー:サイレントアサシンで「ヒラメ:50cm」をゲット!
(サイレントアサシンのリンク)

ヒラメ:50cm

サイレントアサシン

・6:30 サーファーが多くなってきたので、一旦陸から鳥山観察。

・6:40 自分の左手沖合に鳥山発見。左側に見えたときは、陸の流れに沿って移動すると判断し、潮目の終点に移動。

・6:50 青物爆釣開始。

・9:30 まだまだ釣れ続けているが、腕も疲れたので終了。今回は、「30本以上は、釣れたかな」。(釣れすぎて途中から数えてない)

イナダ
30本以上

・12:00 この時間まで、陸から鳥の動きを見ていたが、鳥山はまだまだ止まっていた。

こんな感じで、間髪入れず釣れた感じ。

どうしても、青物と格闘すると腕が疲れすぎて、2時間ぐらいで疲れてしまいますね。

ここからが、重要なお話になります。

何度も通っていると、似ている気候で爆釣することが分かってきたような。

やはり最大の考慮ポイントは「南風」。南側から風が吹いているときに、状況がよさそう。

ここのポイントの地形が、そのパターンを生み出しているのだろう。

ということで、釣れた魚を処理して帰宅。

帰って、家族全員でおいしくご飯を頂きました。

料理

私の家族は、私の影響でとても「魚好き」な一家です。

また、釣ってくるので待っててね。

ということで、今回の釣行は終了。

毎週通っていた、サーフも今回で一旦終わりにしようと思っています。

初めから、11月までと決めていたので、内容的には予定通り。

どうしても気になるようなら、12月に一回ぐらい行ってみるかも。

釣り侍(ラボ管理者)

釣り侍(ラボ管理者)

フィッシングラボ管理者です。皆さんよろしくお願いします。釣行数は、年間100日程度。

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