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	<title>最新釣具をご紹介</title>
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	<tagline>釣具インプレッション</tagline>
	<modified>2008-09-08T01:07:15Z</modified>
	<copyright>Copyright 2008</copyright>
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	  	<author>
			<name>釣り侍</name>
		</author>
		<title>ハードに使えるタックルボックス。メイホウＶＳ−５０１０</title>
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	<dc:subject>便利アイテム</dc:subject>
	<dc:subject>バック</dc:subject>
	<dc:subject>タックル収納</dc:subject>		<summary type="text/html">	ＶＳ−５０１０,メイホウ,MEIHO,ウエストタイプ,タックルボックス

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/2008/08/11_1430.html"><![CDATA[	&lt;p&gt;今回ご紹介するのは、「メイホウ(MEIHO)ＶＳ−５０１０」です。&lt;br /&gt;
今月の釣り大会の賞品でもありますが、自分でも使っていて便利なのでインプレッションしたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1020084.jpg&quot; alt=&quot;メイホウ(MEIHO)ＶＳ−５０１０&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;「メイホウ(MEIHO)ＶＳ−５０１０」とは、ウエストタイプのタックルボックスです。ウエストタイプのタックルボックスといえば、布製の物が多いですが、「ＶＳ−５０１０」はハード素材のタックルボックスです。&lt;br /&gt;
 ハード素材の利点は、バックと違ってそのままルアーなどを収納できる点です。釣り場では、ルアーの取り出しを繰り返すので、出し入れが単純化するだけで手返しが増え、好釣果を見込めます。もちろん、釣りのストレス低減にもつながりますね。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;早速、インプレッションしてみたいと思います。 &lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;a id=&quot;more-30&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;■はじめは、セット内容からチェック！&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
「ＶＳ−５０１０」のセット内容は、「タックルボックス本体」・「ベルト」・「ワーム用ビニールパック」の３点になります。&lt;br /&gt;
ちょっと変わったところでは、「ワーム用ビニールパック」がセットになっているところですね。&lt;br /&gt;
ワークオイルなどに付け込んである場合は、ビニールパックに詰めて収納することができます。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1020089.jpg&quot; alt=&quot;ワーム用ビニールパック&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;■タックルボックスの仕切りをチェック！&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
「ＶＳ−５０１０」の収納場所は、全部で４か所あります。&lt;br /&gt;
まず一つ目は、ルアーの仕切り板がある収納。ミノーやスピナーベイトなどを収納するのに便利です。フックを仕切り板にかけて収納するので、普通のタックルボックスのようにフックが絡み合わなく便利です。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1020085.jpg&quot; alt=&quot;ルアーの仕切り板がある収納&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
２つ目は、仕切りがない収納エリア。ここの収納は、汎用的に使えます。ワームを入れたり、大きめのルアーを入れたり。餌などの収納にも使えますね。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1020086.jpg&quot; alt=&quot;仕切りがない収納&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
３つ目と４つ目は、蓋の裏にある収納。ここの収納は、フックやシンカーなどの小物を収納するのに便利です。直接ワームを入れてもいい感じです。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1020087.jpg&quot; alt=&quot;３つ目&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1020088.jpg&quot; alt=&quot;４つ目&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;■外側にも工夫が！&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
外側には、プライヤーなどを収納できるフックが付いています。プライヤーなどはすぐに取り出せる場所にあるとうれしいですね。&lt;br /&gt;
あと、耐衝撃性コーポリマーで出来ている本体は、衝撃にも強く雨などで濡れても大丈夫なので、雨天時やウェーディングでも活躍できます。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1020090.jpg&quot; alt=&quot;プライヤーなどを収納できる&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;■実際に収納して装着。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
実際にルアーを収納して装着してみました。ベルトは調節可能なの体型にフィットさせることができます。「ＶＳ−５０１０」で収納すれば、身軽な釣行が可能にあり、機動力アップ間違いなしです。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1020093.jpg&quot; alt=&quot;実際にルアーを収納&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1020091.jpg&quot; alt=&quot;実際に装着&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
タックルボックスに不満がある方は、一度試してみたらいかがでしょうか？値段も手ごろなのでお勧めですよ。&lt;/p&gt;
	&lt;div class=&quot;naturum_link&quot;&gt;
■参考商品&lt;/p&gt;
	&lt;table&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=1089&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/001/089_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;メイホウ(MEIHO) ＶＳ−５０１０&quot;&gt;&lt;br /&gt;メイホウ(MEIHO) ＶＳ−５０１０&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=510193&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/510/193_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;メイホウ(MEIHO) ＶＳ−３２０&quot;&gt;&lt;br /&gt;メイホウ(MEIHO) ＶＳ−３２０&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=510517&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/510/517_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;メイホウ(MEIHO) ＶＳ４２０&quot;&gt;&lt;br /&gt;メイホウ(MEIHO) ＶＳ４２０&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;/table&gt;
	&lt;/div&gt;
]]></content>
	</entry>
		<entry>
	  	<author>
			<name>釣り侍</name>
		</author>
		<title>安くても、使える！「OGK（大阪漁具） フィッシュクリッパー」</title>
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		<modified>2008-08-04T11:55:07Z</modified>
		<issued>2008-08-04T11:55:07Z</issued>
		
	<dc:subject>ツール</dc:subject>		<summary type="text/html">	OGK フィッシュクリッパー,プライヤー,安い,フィッシュクリッパー

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/2008/08/04_1129.html"><![CDATA[	&lt;p&gt;今回ご紹介するのは、「OGK（大阪漁具） フィッシュクリッパー」です。&lt;br /&gt;
 フィッシュクリッパーとは、安全に魚をキャッチする為の魚の口に挟むための道具です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1020078.jpg&quot; alt=&quot;OGKフィッシュクリッパー&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;近頃のルアーフィッシングでは、クリッパーを利用するのが常識になりつつあります。&lt;br /&gt;
なぜ、クリッパーを利用するのかというと、下記のメリットがあります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;a id=&quot;more-29&quot;&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
	&lt;li&gt;フック(針)や魚のトゲ・歯等による怪我を防ぐ。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;釣り上げた魚体の傷を最小限にできる。&lt;/li&gt;
	&lt;/ul&gt;
	&lt;p&gt;安全かつ、キャッチ＆リリースのスタイルが多いルアーフィッシングでは、ベーシックなアイテムとなっていることも分かると思います。&lt;br /&gt;
特に、シーバス・コチなど、暴れたり・トゲがある魚には有効です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;そこでなんですが、「フィッシュクリッパー」といっても色々なメーカーから発売されており、価格も高いものから安いものまであり、迷ってしまうところです。&lt;br /&gt;
もちろん、高いものは「使い勝手がいい」のは分かっていることなんですが、安いものでも問題なく利用できればいいって人には、「OGK（大阪漁具） フィッシュクリッパー」は、お勧めです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;早速、「OGK（大阪漁具） フィッシュクリッパー」のチェックを行ってみます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;■はじめは、素材からチェック！&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
「OGK（大阪漁具） フィッシュクリッパー」は、ステンレスで作られています。ステンレス製ですので、ある程度ですが錆には強い素材になっています。しかし、ステンレスは重量が重めなところがデメリットとなってしまいます。&lt;br /&gt;
値段が高い、フィッシュクリッパーは、「アルミ」で作られていることが多いです。しかし、重さの違いはあってもステンレスでも十分の性能を持っています。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1020079.jpg&quot; alt=&quot;ステンレス製&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;■フィッシュクリッパーの長さ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
一番汎用的に使える30ｃｍです。あまり短いとキャッチするのに使いにくいです。けど、短すぎても魚との距離が近くて危険なので、このぐらいの距離が良い感じです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;■クリップ部分の構造&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
一般的な、フィッシュクリッパーと同じクリップの形をしています。魚を挟むには、問題ない形です。多くのフィッシュクリッパーはこのような形をしています。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1020080.jpg&quot; alt=&quot;クリップ部分の構造&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;■トリガー部分の構造&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
魚を挟む時、トリガーを写真のようにつかみ、クリップを開閉させて魚をつかみます。ロッドやネットを片手に持ちながら、フィッシュクリッパーのトリガーをつかむことになるので、ここの操作性は重要です。&lt;br /&gt;
「OGK（大阪漁具） フィッシュクリッパー」は、ベーシックな形状で誰にでも容易に扱える形状をしています。一番はじめに使うクリッパーは、やはりベーシックな形がお勧めです。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1020083.jpg&quot; alt=&quot;トリガー部分の構造&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;実際にフィールドで使ってみての感想は、ちょっと重さが気になりますが、魚を固定する力は十分にあり、クリッパー自体の安定感もあります。値段から考えて、コストパフォーマンスとしては十分に満足するものだと思います。&lt;br /&gt;
クリップ部分の構造的に塩水が入りやすいので、使った後は必ず真水で洗うなどのメンテナンスは忘れないほうが良さそうですね。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1020082.jpg&quot; alt=&quot;クリップ部分の構造的&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
全体的な評価としては、非常に満足できるフィッシュクリッパーです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;まだ、フィッシュクリッパーを持っていない人は、この機会に購入してみるのもいいのではないのでしょうか？&lt;/p&gt;
	&lt;div class=&quot;naturum_link&quot;&gt;
■参考商品&lt;/p&gt;
	&lt;table&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=856612&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/856/612_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;OGK（大阪漁具） フィッシュクリッパー&quot;&gt;&lt;br /&gt;
OGK（大阪漁具） フィッシュクリッパー&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=856975&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/856/975_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;クロスウォーター(CROSS WATER) ＣＷグリップ　ショート&quot;&gt;&lt;br /&gt;
クロスウォーター(CROSS WATER) ＣＷグリップ　ショート&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=579628&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/579/628_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;スタジオオーシャンマーク オーシャングリップ&quot;&gt;&lt;br /&gt;スタジオオーシャンマーク オーシャングリップ&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;/table&gt;
	&lt;/div&gt;
]]></content>
	</entry>
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	  	<author>
			<name>釣り侍</name>
		</author>
		<title>100円の「タックルボックス」</title>
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		<id>http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/index.php?p=27</id>
		<modified>2007-10-05T22:26:51Z</modified>
		<issued>2007-10-05T22:26:51Z</issued>
		
	<dc:subject>タックル収納</dc:subject>		<summary type="text/html">	タックルボックス

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/2007/10/05_2227.html"><![CDATA[	&lt;p&gt;今回ご紹介するのは、100円ショップで売ってるタックルボックスです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;タックルボックスとは言っても、単なる小物入れなんですがこれが非常に使い勝手が良い商品なのです。さっそくご紹介しましょう！&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;今回、写真でご紹介しているのは、クリアタイプのものですが他にも3種類の色があり、クリアタイプでない物もあります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000799.jpg&quot; alt=&quot;100円タックルボックス&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;これが実際のタックルボックスなのですが、汎用的な小物入れになっています。下の写真で開いた状態にしてみます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;a id=&quot;more-27&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000800.jpg&quot; alt=&quot;開いた状態&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;全部で8か所に収納可能なのですが、7か所は小さい区分け、1か所は大きな収納になっています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ケースの大きさからすると、メバルなどに使うフックやワーム、スナップなどにも使えます。あと、トラウトなどのスプーンでもいいです。では、実際に収納してみましょう！&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000801.jpg&quot; alt=&quot;実際に収納&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;こんな感じで収納できます。小さい仕掛けは、大きなケースに入れると取りにくいので、このような小さなケースは重宝しますね。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ケースを閉じた状態でも、クリアタイプの物は、中に何が入っているかすぐにわかるので、非常に便利。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000802.jpg&quot; alt=&quot;中に何が入っているかすぐにわかる&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ちなみに、このケースデジカメのメモリーカードやSDカードと同じ大きさに区切られているので、メモリーケースとしても使えます。これはうれしいケースです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;実際に収納して、手に持ってみました。非常にコンパクトです。ひもを通す穴もあるので、首にかけて使うこともできますよ！&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000804.jpg&quot; alt=&quot;大きさはこんな感じ&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ここで、得意のカスタムのご紹介。同じ100円ショップで、カットできる磁石の板が売っています。その磁石も一緒に購入し、ケースの外側に貼り付けます。&lt;br /&gt;
そうすると、フックと磁石がくっついてガタガタしないですし、取り出すときもフック同士が引っかからないです。これ、いいですよ！&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000803.jpg&quot; alt=&quot;磁石を付ける&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;どうですか？100円でも馬鹿に出来ないですよ。一度買ってみてはいかがでしょうか？&lt;/p&gt;
	&lt;div class=&quot;naturum_link&quot;&gt;
■参考商品&lt;/p&gt;
	&lt;table&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=857314&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/857/314_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;プラノ(PLANO) ＰＬＡＮＯ　１６１２−５０　ＦＩＥＬＤ　ＢＯＸ　ＳＨＥＬＬ　ＣＡＳＥ&quot;&gt;&lt;br /&gt;プラノ(PLANO) ＰＬＡＮＯ　１６１２−５０　ＦＩＥＬＤ　ＢＯＸ　ＳＨＥＬＬ　ＣＡＳＥ&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=349840&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/349/840_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;メイホウ(MEIHO) バーサス　エナメルバッグ　ＶＳ−Ｂ６０６５&quot;&gt;&lt;br /&gt;メイホウ(MEIHO) バーサス　エナメルバッグ　ＶＳ−Ｂ６０６５&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;/table&gt;
	&lt;/div&gt;
]]></content>
	</entry>
		<entry>
	  	<author>
			<name>釣り侍</name>
		</author>
		<title>シマノ PA-521C 「カーゴフィッシングパンツ」</title>
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		<modified>2007-06-28T14:22:06Z</modified>
		<issued>2007-06-28T14:22:06Z</issued>
		
	<dc:subject>ウェア</dc:subject>		<summary type="text/html">	PA-521C,シマノ

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/2007/06/28_1426.html"><![CDATA[	&lt;p&gt;今回の釣り具インプレッションは、「シマノ PA-521C カーゴフィッシングパンツ 」です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/pa-521c.jpg&quot; alt=&quot;シマノ PA-521C カーゴフィッシングパンツ&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;昨年発売された、アイテムなので入手困難かも知れませんが皆さんにご紹介します。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;簡単に説明すると釣り用のパンツなのですが、これからの天気が不安定で暑いシーズンには大変役立つパンツです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;夏の釣りは、動きやすい服装で釣りを楽しんでいる人も多いと思います。僕も夏場は、私服での釣りをする機会が多いです。&lt;br /&gt;
しかし、夏は服を汚す要因が沢山あり、ジーパンやジャージでは快適な釣りをできない場面も多いのです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;a id=&quot;more-26&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;たとえば、ちょっとした草に入った場合でも、夜露などで濡れていてすぐに濡れてしまったって経験は誰にでもあるかと思います。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;そんなとき、気軽に使えるのが「シマノ PA-521C カーゴフィッシングパンツ 」です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;釣りのウェアですが、「気軽」にそして「快適」にしかも「安く」使うことができるパンツなのです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;それでは、「シマノ PA-521C カーゴフィッシングパンツ 」について詳しくご紹介します。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;●撥水加工&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000396.jpg&quot; alt=&quot;撥水加工&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
（防水ではないので、雨などにはそれほど強くありません）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;●収納力のある6ポケット。着こなしやすいコットンライクなワークパンツ&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/pa-521c.jpg&quot; alt=&quot;収納力のある6ポケット&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ファッショナブルで、いかにも釣りって感じがしないところが、ボク的には好みです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;●ウエストサイズはスピンドルゴムでアジャスト可能&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000400.jpg&quot; alt=&quot;ウエストサイズはスピンドルゴム&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;場面によって、変更可能なスピンドルゴムは強い味方です。ランガンするときには、ちょっとタイトって感じでね。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;●腰には通気性の良いファスナー付メッシュポケット&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000401.jpg&quot; alt=&quot;ファスナー付メッシュポケット&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;暑かったら、ファスナーを開け涼しい風をパンツの中に吸気する。これでかなり快適に過ごせます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;●サイドにフローティングベストの股ベルトを通せるコンビネーションシステム2搭載&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000402.jpg&quot; alt=&quot;コンビネーションシステム&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;フローティングベストを固定する、ベルトなんですがプライヤーや携帯電話などもぶら下げることもできるので重宝します。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;●裾はスピンドルアジャスト(引っ張ったゴム端はパンツ内部に収納可能) &lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000404.jpg&quot; alt=&quot;裾はスピンドルアジャスト&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;これは、水回りのスポーツには欠かせない機能なのです。裾上げして、裾が濡れないようにする。単純ですが必要なのです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;●カーゴポケット&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000405.jpg&quot; alt=&quot;カーゴポケット&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;カーゴポケットがサイドについているのですが、このポケットの一番下に水抜き用の穴があります。裏ワザとしてi-podなどの携帯音楽プレーヤのヘッドフォンを通して使うこともできます。（*穴が小さいので、使えない場合もあります）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;どうですいい感じでしょう！しかも、定価で7000円以下で買えるからすごい。釣行には欠かせないですパンツですよ。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;皆さんも、お店などの在庫を見つけたら速買いした方がいいかもしれないです。&lt;/p&gt;
	&lt;div class=&quot;naturum_link&quot;&gt;
■参考商品&lt;/p&gt;
	&lt;table&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=260873&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/260/873_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;シマノ(SHIMANO) ＰＡ−１２１Ｆ　カーゴフィッシングパンツ&quot;&gt;&lt;br /&gt;シマノ(SHIMANO) ＰＡ−１２１Ｆ　カーゴフィッシングパンツ&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=951149&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/951/149_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;リトルプレゼンツ（LITTLE PRESENTS） ＳＰ　リバーパンツ&quot;&gt;&lt;br /&gt;リトルプレゼンツ（LITTLE PRESENTS） ＳＰ　リバーパンツ&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;/table&gt;
	&lt;/div&gt;
]]></content>
	</entry>
		<entry>
	  	<author>
			<name>釣り侍</name>
		</author>
		<title>釣果を高めるのは釣具だけじゃない！「ショックドクターＸ−アクディブ」</title>
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		<modified>2007-06-04T17:58:51Z</modified>
		<issued>2007-06-04T17:58:51Z</issued>
		
	<dc:subject>便利アイテム</dc:subject>
	<dc:subject>ウェア</dc:subject>		<summary type="text/html">	今回の釣具インプレッションは、「ショックドクターＸ−アクディブ」です。
	みなさん釣りをやっていると足とか疲れてきませんか？特にルアーフィッシングは、釣りをしている間は立ったままですよね。
私の場合は、２時間ぐらい釣りしていると、だんだん足に疲労が溜まってきます。しかし、釣りは楽しいので、「どうにかしたい！」と思っていました。
	ここで、私も愛用している「ショックドクターＸ−アクディブ」をご紹介したいと思います。
	これは、シューズに入れる中敷なんですが、「ショックドクターＸ−アクディブ」を敷くことにより、「最適なサポート」、「クッション」、「プロテクト」、「臭い防止」などの機能が備わります。
	衝撃を90%以上吸収することで、釣行時のラン＆ガンなど攻めの釣りをしても、今までの疲れから解放してくれます。しかも、中敷なのでシューズを変えても使え経済的ですし、一度使うと手放せません。特にブーツ・ウェーダーなど歩きにくい靴には、効果バツグンです。
	では、早速「ショックドクターＸ−アクディブ」をご紹介したいと思います。
	パッケージには、「ソール」の６層からなるソールはハイテクと人間工学からなる図が描かれています。色々な素材から構成されていて、なんだか「ハイテク感」を感じさせてくれます。
	実際の「ソール：中敷」は、こんな感じです。私は、このデザインも気に入っています。かっこいい感じですね。靴を脱いで、ソールが見えていても「オシャレ」なアイテムな感じを与えてくれます。
	ソールの裏は、こんな感じ。踵の部分は、さらに衝撃を吸収するため、特殊な素材が使われています。
	実際にシューズに「ショックドクターＸ−アクディブ」を入れてみます。簡単にセット完了です。
	これが「ショックドクターＸ−アクディブ」をセットした状態。なんかカッコいいです。
	では、私が感じた実際の使用感。年間100日釣行するので、足が疲れないだけで一日の「集中力」や「釣果」に違いが現れるようになってきたような感じです。以前は、足が疲れて座り込むこともあったが、疲れを和らげることにより結果的に有効に時間を使えるようになり、チャンスが増えたって感じですかね。しかし、個人差はあるのでご了承くださいね。
帰りの車の運転も、疲れが和らげば安全だし言う事なしです。
	どうです？みなさんも、足元から釣果倍増計画を試してみてはいかがでしょうか？
 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/2007/06/04_1725.html"><![CDATA[	&lt;p&gt;今回の釣具インプレッションは、「ショックドクターＸ−アクディブ」です。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000379.jpg&quot; alt=&quot;ショックドクターＸ−アクディブ&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;みなさん釣りをやっていると足とか疲れてきませんか？特にルアーフィッシングは、釣りをしている間は立ったままですよね。&lt;br /&gt;
私の場合は、２時間ぐらい釣りしていると、だんだん足に疲労が溜まってきます。しかし、釣りは楽しいので、「どうにかしたい！」と思っていました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ここで、私も愛用している「ショックドクターＸ−アクディブ」をご紹介したいと思います。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;a id=&quot;more-25&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;これは、シューズに入れる中敷なんですが、「ショックドクターＸ−アクディブ」を敷くことにより、「最適なサポート」、「クッション」、「プロテクト」、「臭い防止」などの機能が備わります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;衝撃を90%以上吸収することで、釣行時のラン＆ガンなど攻めの釣りをしても、今までの疲れから解放してくれます。しかも、中敷なのでシューズを変えても使え経済的ですし、一度使うと手放せません。特にブーツ・ウェーダーなど歩きにくい靴には、効果バツグンです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;では、早速「ショックドクターＸ−アクディブ」をご紹介したいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000385.jpg&quot; alt=&quot;パッケージ&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;パッケージには、「ソール」の６層からなるソールはハイテクと人間工学からなる図が描かれています。色々な素材から構成されていて、なんだか「ハイテク感」を感じさせてくれます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000381.jpg&quot; alt=&quot;実際のソール&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
実際の「ソール：中敷」は、こんな感じです。私は、このデザインも気に入っています。かっこいい感じですね。靴を脱いで、ソールが見えていても「オシャレ」なアイテムな感じを与えてくれます。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000382.jpg&quot; alt=&quot;ソールの裏&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
ソールの裏は、こんな感じ。踵の部分は、さらに衝撃を吸収するため、特殊な素材が使われています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000383.jpg&quot; alt=&quot;簡単にセット完了&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
実際にシューズに「ショックドクターＸ−アクディブ」を入れてみます。簡単にセット完了です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000384.jpg&quot; alt=&quot;セットした状態&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
これが「ショックドクターＸ−アクディブ」をセットした状態。なんかカッコいいです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;では、私が感じた実際の使用感。年間100日釣行するので、足が疲れないだけで一日の「集中力」や「釣果」に違いが現れるようになってきたような感じです。以前は、足が疲れて座り込むこともあったが、疲れを和らげることにより結果的に有効に時間を使えるようになり、チャンスが増えたって感じですかね。しかし、個人差はあるのでご了承くださいね。&lt;br /&gt;
帰りの車の運転も、疲れが和らげば安全だし言う事なしです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;どうです？みなさんも、足元から釣果倍増計画を試してみてはいかがでしょうか？&lt;/p&gt;
]]></content>
	</entry>
		<entry>
	  	<author>
			<name>釣り侍</name>
		</author>
		<title>夜を征すルアーにカスタム 「VANFOOK Expert Seal」</title>
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		<modified>2007-05-06T23:36:24Z</modified>
		<issued>2007-05-06T23:36:24Z</issued>
		
	<dc:subject>便利アイテム</dc:subject>
	<dc:subject>ルアー</dc:subject>		<summary type="text/html">	Expert Seal,VANFOOK

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/2007/05/06_2324.html"><![CDATA[	&lt;p&gt;今回の釣具インプレッションは、「VANFOOK Expert Seal（エキスパートシール）」です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000363.jpg&quot; alt=&quot;VANFOOK Expert Seal&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;これは何かというと、ルアーにシールを貼ってカスタムをするアイテムなんです。&lt;br /&gt;
管理釣り場などでのエリア用に発売されているものですが、色の種類の中にグロー（夜光）もあるのでこれを利用し、本来グローカラーが発売されていないルアーをグローにカスタマイズしてみようと思います。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;a id=&quot;more-24&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000364.jpg&quot; alt=&quot;管理釣り場などでのエリア用&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;今回利用するルアーは、「Rapala CD-7」カラーはピンクヘッドを使ってみたいと思います。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000361.jpg&quot; alt=&quot;Rapala CD-7&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;シールセットの中には、２シート入っており6種類の形が用意してあります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000365.jpg&quot; alt=&quot;6種類の形&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;今回は、スプーン用に用意されているシールを利用し、ルアーのＥｙｅの部分に貼り付けます。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000366.jpg&quot; alt=&quot;こんな感じで貼り付け&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;付けるのは、簡単でシールをはがして、貼るだけです。1秒仕事の簡単カスタムです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000367.jpg&quot; alt=&quot;完成図&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;Ｅｙｅの部分に貼り付けた写真です。最近車で流行のつり目デザインでカッコいいルアーに早変わり！&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000370.jpg&quot; alt=&quot;目が夜光に&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;別のカスタムでは、Ｅｙｅと同じ形の部分を夜光にして目が光るCD-7を作ってみました。これもクールなルアーになりました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;実際に暗闇での効果を試して見ます。シールに光をあてて蓄光させてから、暗闇で写真を撮ります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/P1000369.jpg&quot; alt=&quot;光ってます！&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;きれいにシールの部分が光っています。これはアピール度大。これで夜光カラーでないルアーや、デイゲーム・ナイトゲーム同じルアーを利用することも出来るようになります。かなり便利アイテムですね。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;アイデア次第でいろいろ出来るので、皆さんも試してみてはいかがでしょうか？&lt;/p&gt;
	&lt;div class=&quot;naturum_link&quot;&gt;
■参考商品&lt;/p&gt;
	&lt;table&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=247899&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/247/899_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;ヴァンフック(VANFOOK) エキスパート　シール&quot;&gt;&lt;br /&gt;ヴァンフック(VANFOOK) エキスパート　シール&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=569759&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/569/759_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;Rapala(ラパラ) カウントダウン&quot;&gt;&lt;br /&gt;Rapala(ラパラ) カウントダウン&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;/table&gt;
	&lt;/div&gt;
]]></content>
	</entry>
		<entry>
	  	<author>
			<name>釣り侍</name>
		</author>
		<title>バチ抜けの新ウエポン！「ima CALM80」</title>
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		<modified>2007-02-26T13:49:14Z</modified>
		<issued>2007-02-26T13:49:14Z</issued>
		
	<dc:subject>ルアー</dc:subject>		<summary type="text/html">	CALM80,ima

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/2007/02/26_1323.html"><![CDATA[	&lt;p&gt;今回の釣具インプレッションは、「ima CALM80（カーム80）」です。&lt;br /&gt;
この、「CALM80」はバチ抜けシーズンのシーバス対策ミノーとして新発売されたルアーになります。さて、今までに発売されたルアーとはどこが違うのかインプレッションしてみます。Imaから発売されたバチ抜け対策ミノーということで、何かが隠されているはず！？&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/CA330018.jpg&quot; alt=&quot;CALM80&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;CALM80の特徴&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
	&lt;p&gt;「CALM80」の最大の特徴は、なんといってもルアーの形状にある。スリムシンキングペンシルのボディーで全長8cmに7gのウエイト設定。使い方としては、バチ抜けパターンなどや小型ベイトを捕食している場合にも使えそうです。とにかく波動が小さいのが特徴ですね。&lt;br /&gt;
&lt;a id=&quot;more-23&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/CA330019.jpg&quot; alt=&quot;シルエットは細身&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;やっぱり、にょろにょろと比べてみちゃいます&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
	&lt;p&gt;バチ対策ミノーの超定番となった「にょろにょろ」と比較して見ます。「にょろにょろ」と比較することで、どんな特徴があるのか？さらに深く探ります。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/CA330020.jpg&quot; alt=&quot;にょろにょろと比べると&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;色々と比較して見た結果は、４点の違いを発見できました。というよりも、違うルアーなので違うのは当たり前ですが、その違いを一つずつご紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/CA330022.jpg&quot; alt=&quot;一番の違いは&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;４点の違いは？&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
	&lt;p&gt;１つ目の違いは、ボディーの形状。「にょろにょろ」は、「への字」のようになだらかに湾曲している。テール部の裏に整流効果が期待できるスレッドが入っている。対して「CALM80」は、ボディーはストレートですね。このボディーの違いは、泳ぎがまったく違うものになるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/PAP_0030.jpg&quot; alt=&quot;１つ目の違いは&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;２つ目の違いは、フックの形状。「にょろにょろ」は、シングルフック。「CALM80」は、トリプルフックだ。フックの違いは、フッキングに関連していることは誰でも分かるが、トリプルフックのウェイトを利用してルアーを安定させる効果もある。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/PAP_0028.jpg&quot; alt=&quot;２つ目の違いは&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;３つ目の違いは、ルアーのアイ。「にょろにょろ」は、ルアーのアイにO型リングを装着している。「CALM80」は、リングがなく通常のアイ。この違いはルアーの動きに差が現れる。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/PAP_0029.jpg&quot; alt=&quot;３つ目の違いは&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;最後に４つ目の違いは、ウェイトバランス。これは、実際に触って見ないと分からないし、ここが「CALM80」の最大の特徴かもしれない。「にょろにょろ」は、ボディー全体平均的なウェイトを設定している。「CALM80」は、ウェイト設定をボディーの前後に分け、重心を中央に設定しているようだ。同じ7ｇでも「CALM80」は、重く感じるし、ウェイトバランスが絶妙なので指の上で、ルアーの中心で安定するぐらいだ。このバランス設定は、「流れ」を意識したimaならではの頼もしい設定だ。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/PAP_0027.jpg&quot; alt=&quot;最後に４つ目の違いは&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;最後に・・&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
	&lt;p&gt;今回は、「にょろにょろ」と比べってしまったが実際には、「別物」と考えていいだろう。「にょろにょろ」で釣れる魚と「CALM80」で釣れる魚は、違ってくる。「CALM80」は、ルアーの飛距離も同クラスバチミノーの中では、最長だ。この部分もポイントは高い。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;これからのバチパターン攻略では、タックルボックスに一つは入れときたいルアーなのは間違いなさそうだ。&lt;/p&gt;
	&lt;div class=&quot;naturum_link&quot;&gt;
■参考商品&lt;/p&gt;
	&lt;table&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=328875&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/328/875_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;アムズデザイン(ｉｍａ) ｉｍａ　ＣＡＬＭ　８０&quot;&gt;&lt;br /&gt;アムズデザイン(ｉｍａ) ｉｍａ　ＣＡＬＭ　８０&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=471269&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/471/269_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;ジャクソン(Jackson) にょろにょろ&quot;&gt;&lt;br /&gt;ジャクソン(Jackson) にょろにょろ&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;/table&gt;
	&lt;/div&gt;
]]></content>
	</entry>
		<entry>
	  	<author>
			<name>釣り侍</name>
		</author>
		<title>雨の準備のプラスα「NIKWAX TXダイレクトスプレー」</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/2006/07/22_1922.html" />
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		<modified>2006-07-22T19:06:23Z</modified>
		<issued>2006-07-22T19:06:23Z</issued>
		
	<dc:subject>便利アイテム</dc:subject>
	<dc:subject>ツール</dc:subject>
	<dc:subject>ウェア</dc:subject>		<summary type="text/html">	NIKWAX TX,防水スプレー

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/2006/07/22_1922.html"><![CDATA[	&lt;p&gt;今回の釣具インプレッションは、「NIKWAX TXダイレクトスプレー」です。&lt;br /&gt;
これは、レインウェア用の透湿防水性対応強力防水剤です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/IMGP1232.jpg&quot; alt=&quot;NIKWAX TXダイレクトスプレー&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;前回、撥水布地専用洗剤をご紹介しましたが、この「TXダイレクトスプレー」を併用すると驚くほどの撥水効果が得られるという物。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;a id=&quot;more-22&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;自分も今まで一般的に売られている「防水スプレー」を使って、防水効果を期待していましたが「雨がすぐに染みてきた・・・」って経験が多かったです。&lt;br /&gt;
皆さんも、そんな経験が一度はあるのではないでしょうか？&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;一般的な「防水スプレー」は、表面をコーティングするタイプになるので、動いているうちに剥がれ落ちてしまうんですよね。&lt;br /&gt;
しかし、この「TXダイレクトスプレー」は、繊維の内部に浸透するタイプなので、効果の持続が長い特徴があります。しかも、ゴアテックスなどの透湿に影響を与えないように繊維の隙間はふさがない高性能です。だから、雨の中でも「ムレにくい」ってこと。5回ぐらいの洗濯にも耐えて、撥水力を持続します。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;では、早速使い方をご説明します。&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;「NIKWAX LOFT TECH WASH」と併用する場合&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
	&lt;p&gt;「NIKWAX LOFT TECH WASH」と「NIKWAX TXダイレクトスプレー」を併用すると撥水効果が一番期待できます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;(1) 「NIKWAX LOFT TECH WASH」を使って、ウェアの洗濯を行います。＊詳しくは前回のインプレッションに載っています。&lt;br /&gt;
(2) 濡れたままのウエアをハンガーなどで吊るします。&lt;br /&gt;
　　　（風呂場や、ベランダなど下が濡れても良い場所をお勧めします。）&lt;br /&gt;
(3) ウエアの外側全体に均等にスプレーします。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/IMGP1233.jpg&quot; alt=&quot;ウエアの外側全体に均等にスプレー&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
(4) 固く絞ったタオル等で、ウエアについたＷＡＸを全体に拭き伸ばします。&lt;br /&gt;
(5) ハンガーに掛けた状態で陰干しし自然乾燥させてください。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;これだけで、作業は終了になります。簡単でしょ。ちょっと気になるのは、スプレー液が独特の匂いがします。乾燥すれば、匂いは弱くなるけどちょっと残ります。&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;「NIKWAX TXダイレクトスプレー」だけの場合&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
	&lt;p&gt;「NIKWAX LOFT TECH WASH」と「NIKWAX TXダイレクトスプレー」を併用するとしたときよりも撥水効果が弱くなります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;(1) 乾いたままのウエアをハンガーなどで吊るします。&lt;br /&gt;
　　　（風呂場や、ベランダなど下が濡れても良い場所をお勧めします。）&lt;br /&gt;
(2) ウエアの外側全体に均等にスプレーします。&lt;br /&gt;
(3) 固く絞ったタオル等で、ウエアについたＷＡＸを全体に拭き伸ばします。&lt;br /&gt;
(4) ハンガーに掛けた状態で陰干しし自然乾燥させてください。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;洗濯機で洗えないウエアなどの場合はこの方法になると思います。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;注意：ご使用になる前には、製品に付いている使用方法を必ず読んで下さい。あと、すべての素材に使えるわけではありませんので、必ずご自身で確認してください。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;気になる撥水効果を実験してみました！&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
	&lt;p&gt;[実験方法]&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ゴアテックスのウエア半分をそのままの状態で、半分を「NIKWAX TXダイレクトスプレー」で撥水処理を行ってみました。&lt;br /&gt;
撥水処理終了後、コップ一杯の水をウエアにかけます。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/IMGP1244.jpg&quot; alt=&quot;コップ一杯の水をかける&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
撥水処理をしているのとしていないのでは、どのぐらいの違いが出るのか？楽しみです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/IMGP1250.jpg&quot; alt=&quot;半分加工処理&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;そのままの状態での水の状態は？&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
	&lt;p&gt;撥水加工されているので、水は弾いています。しかし、撥水力が落ちている為、染みこんでいる部分もありますね。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/IMGP1245.jpg&quot; alt=&quot;そのままの状態での水の状態は？&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;撥水処理での水の状態は？&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
	&lt;p&gt;ビックリ！水が玉のように転がります。写真では分かりにくいかもしれませんが、撥水効果が蘇えってきています。この違いは歴然ですね。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/IMGP1248.jpg&quot; alt=&quot;撥水処理での水の状態は？&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;結果、効果バッチリ！これで突然の雨でも大丈夫ですね。あと、洗濯と同時に洗濯機で撥水処理をしてくれる「NIKWAX　ダイレクトウォッシュイン」製品もあるので、お好みで選べそうです。今回は、そちらは試していませんがこれも気になりますね。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;注意：撥水効果を保障する訳ではありません。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;div class=&quot;naturum_link&quot;&gt;
■参考商品&lt;/p&gt;
	&lt;table&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=600280&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/600/280_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;ニクワックス ＴＸダイレクトスプレー&quot;&gt;&lt;br /&gt;ニクワックス ＴＸダイレクトスプレー&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=800099&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/800/099_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;ニクワックス ＴＸダイレクトＷＡＳＨ−ＩＮ&quot;&gt;&lt;br /&gt;ニクワックス ＴＸダイレクトＷＡＳＨ−ＩＮ&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;/table&gt;
	&lt;/div&gt;
]]></content>
	</entry>
		<entry>
	  	<author>
			<name>釣り侍</name>
		</author>
		<title>雨の準備はこれ一本！「NIKWAX LOFT TECH WASH BE181」</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/2006/07/21_0221.html" />
		<id>http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/index.php?p=21</id>
		<modified>2006-07-21T02:30:51Z</modified>
		<issued>2006-07-21T02:30:51Z</issued>
		
	<dc:subject>便利アイテム</dc:subject>
	<dc:subject>ツール</dc:subject>
	<dc:subject>ウェア</dc:subject>		<summary type="text/html">	BE181,NIKWAX

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/2006/07/21_0221.html"><![CDATA[	&lt;p&gt;今回の釣具インプレッションは、「NIKWAX LOFT TECH WASH BE181」です。&lt;br /&gt;
これは、レインウェア・ジャケット・スキーウェアー・フリース用の撥水布地専用洗剤です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/IMGP1226.jpg&quot; alt=&quot;NIKWAX LOFT TECH WASH BE181&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;撥水加工された、レインウェアや釣りで着る服の洗濯って皆さんどうされていますか？&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;やっぱり撥水性能が落ちそうで、普通に洗濯するのってコワイですよね。でも、やっぱり&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;魚の匂いや汚れ&lt;/font&gt;るし・・・洗いたい。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;そんな時には、「NIKWAX LOFT TECH WASH BE181」が一番です。&lt;br /&gt;
&lt;a id=&quot;more-21&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
簡単に説明すると、お持ちのウエアの汚れや今迄使っていた洗剤かすをこれで一度きれいに洗い流せ、洗うだけで、耐久撥水加工がその性能を取り戻し、撥水性がよみがえってきます。&lt;br /&gt;
またその成分も、自然界で分解されにくく川や海を汚染する 合成界面活性剤は使用していませんので安心してお使い頂けます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;あと、&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;Gore-Tex&amp;#174;,SYMPATEX&amp;#174;,Entrant&amp;#174;&lt;/font&gt;等の透湿防水生地にも安心してお使い頂けます。  &lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;早速、使い方を説明していきます。&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;洗濯機による使用方法&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
	&lt;ol&gt;
	&lt;li&gt;ベルクロ、ジッパー、バックルなどを全て閉じます。&lt;/li&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/IMGP1224.jpg&quot; alt=&quot;ジッパーを閉じましょう&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/IMGP1231.jpg&quot; alt=&quot;ポケットも忘れずに&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;li&gt;ウエアを洗濯機に入れ下記のようにセットします。&lt;/li&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/WASH_list.jpg&quot; alt=&quot;目安表&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;li&gt;規定量 水が溜まったらテックウォッシュを入れます。&lt;/li&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/IMGP1228.jpg&quot; alt=&quot;テックウォッシュを入れます&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;li&gt;ウエアの洗濯表示に従って洗濯、すすぎをします。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;ハンガーに掛け自然乾燥させるか、ウエアの洗濯表示に従い乾燥機にかけます。&lt;/li&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/IMGP1229.jpg&quot; alt=&quot;ハンガーで干す&quot; /&gt;
&lt;/ol&gt;
	&lt;p&gt;これだけの簡単お手入れ。撥水力が落ちる原因は、泥や皮脂などに原因がある場合も多いので、汚れを取ることは大切です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;洗濯機を使わずに手洗いでもOK！下記の手順で出来ますよ！&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;手洗いによる使用方法&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
	&lt;ol&gt;
	&lt;li&gt;温水にウエアを浸します。お湯の量は１着当たり18リッターを超えないようにします。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;１着につきキャップ２杯（100ml）のテックウォッシュを入れ全体をかき混ぜます。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;ブラシで靴についた泥や汚れをあらかじめ洗い落します。&lt;/li&gt;
	&lt;p&gt;＊時々かき混ぜながら、１５分間浸けておきます。&lt;/p&gt;
	&lt;li&gt;ハンガーに掛け自然乾燥させるか、ウエアの洗濯表示に従い乾燥機にかけます。&lt;/li&gt;
	&lt;p&gt;＊汚れのひどい所には洗う前にウエアに直接テックウォッシュを塗って下さい。
&lt;/ol&gt;
	&lt;p&gt;下記の3点には、&lt;br /&gt;
注意してくださいね。&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
	&lt;li&gt;ダウンウエアにはご使用頂けません。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;合成洗剤、柔軟剤、漂白剤等は併用しないで下さい。洗剤かすが残り、撥水性が悪くなります。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;ウエアについている洗濯表示にしたがって洗濯して下さい。&lt;/li&gt;
	&lt;/ul&gt;
	&lt;p&gt;実際の効き目ですが、すごい効果あります！使い込んだ物ほど、一目瞭然で効果が分かります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;お手入れしていない、ウェアがある場合にはぜひお試しください。気持ちよく次回から着れますよ。&lt;/p&gt;
	&lt;div class=&quot;naturum_link&quot;&gt;
■参考商品&lt;/p&gt;
	&lt;table&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=800098&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/800/098_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;ニクワックス ＬＯＦＴテックウォッシュ&quot;&gt;&lt;br /&gt;ニクワックス ＬＯＦＴテックウォッシュ&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=466400&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/466/400_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;ニクワックス ＬＯＦＴテックウオッシュ　１リットル&quot;&gt;&lt;br /&gt;ニクワックス ＬＯＦＴテックウオッシュ　１リットル&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;/table&gt;
	&lt;/div&gt;
]]></content>
	</entry>
		<entry>
	  	<author>
			<name>釣り侍</name>
		</author>
		<title>手にした瞬間・・「ダイワ カルディアＫＩＸ」</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/2006/06/01_2320.html" />
		<id>http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/index.php?p=20</id>
		<modified>2006-06-01T23:18:08Z</modified>
		<issued>2006-06-01T23:18:08Z</issued>
		
	<dc:subject>リール</dc:subject>		<summary type="text/html">	カルディアＫＩＸ,ダイワ

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/2006/06/01_2320.html"><![CDATA[	&lt;p&gt;今回の釣り具インプレッションは、「ダイワ カルディアＫＩＸ」です。一昨年ダイワから発売されたリールですが、発売された当初から大変気になっていたリールです。今回購入して、早速インプレッションしてみたいと思います。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img alt=カルディアＫＩＸ src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/IMGP1124.jpg&quot;&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;a id=&quot;more-20&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
	&lt;li&gt;カルディアＫＩＸの最大の特徴は？？&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
　このリールの最大の特徴は、なんといっても日本刀をモチーフにしたシャープなデザインでしょう。見た目はとってもカッコいいです！！カッコいいだけではなく、ダイワのテクノロジーの結晶『リアル フォー』を搭載。手にした瞬間、駆動系の違いが分かります。これはすごいかも！　テクノロジーが満載で数え切れないですがいくつかご紹介すると&lt;/p&gt;
	&lt;ol&gt;
	&lt;li&gt;DIGIGEAR II&lt;/li&gt;
　瞬時に効率よくトルクを伝達し、快適な巻き取りを可能にした。そして、そのギヤのシルキィな噛みあわせは軽くスプールを押しただけでハンドルが回転するほどの完成度。 &lt;/p&gt;
	&lt;li&gt;METAL BODY&lt;/li&gt;
　精度において優位性があるスーパーメタル（アルミニウム合金）を採用。そのスーパーメタルに独自の超精密マシンカット技術を施すことにより精度を実現した。 &lt;/p&gt;
	&lt;li&gt;世界初のSILENT OSCILLATION&lt;/li&gt;
　静粛性を高める技術が『サイレント　オシレーション』は、世界初の振動吸収構造。ギヤ駆動とローラー駆動を併用した、耐久性が高いサイレント　オシレート機構が、通常の回転時は、サイレントローラーがメインで回転を伝達。高負荷時にはギヤが噛み合い、しっかりと回転を伝達する。今までにないサイレントローラーによる回転伝達で、ギヤの振動を低減。 &lt;/p&gt;
	&lt;li&gt;TOUGH AIR BAIL&lt;/li&gt;
　ベール部分を中空機構にすることにより、軽量と強度アップを実現した『エアベール』。糸絡み防止機能はそのままに、ベールの接合部が独自の段差形状をしているのでラインローラーまでスムーズにラインを導く。特に細糸やPEラインには有効でライントラブルを激減させることができる。 &lt;/p&gt;
	&lt;li&gt;ABS&lt;/li&gt;
　アンチ・バックラッシュ・システム、すなわち『ABS』は、ラインがトラブル無くスムーズに放出され、飛距離が伸びるスプール構造。スプールが大口径で巻き取り部が逆テーパーになっていることによりバックラッシュが激減。 &lt;/p&gt;
	&lt;li&gt;TWIST BUSTER II&lt;/li&gt;
　進化を続ける『ツイストバスターII』。ラインとリールの接触点であるラインローラー部のすべりをさらに向上させ、糸よれ（ツイスト）を極限まで減少させる。&lt;/ol&gt;
まだまだテクノロジー満載ですが、説明しきれないです。&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
	&lt;li&gt;アルテグラ（シマノ）とベールを比べてみたら？&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img alt=シマノとベール比較 src=&quot;http://www.fishing-labo.net/modules/wordpress2/attach/IMGP1130.jpg&quot;&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;シマノのリールとベールを比べてみると、太さがぜんぜん違います。写真の左側がシマノアルテグラですが、ベールが細いですね。使っているうちに、ベールがだんだん曲がってくることがあったのですが、カルディアＫＩＸはその心配はなさそうです。リールを地面に置くと、ベールが必ず付くのでベールの強度って重要ですよね。&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
	&lt;li&gt;やっぱりカスタムできるのはいい！&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
このカルディアＫＩＸは、カスタムパーツも豊富で自分好みのハンドルなどに交換出来ます。道具って自分好みに変えられることで、かなり使いやすくなるからこの点はポイント高いですね。&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
	&lt;li&gt;今回のセッティング&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
今回は、バークレイ　ファイヤーライン[100m]（16lb/1.2号)をセッティング。本来なら150mを使うところだったが、あまりラインを巻くとライントラブルが発生しやすいので100mにしたが、このテクノロジーなら150mでも問題なさそうですね。実際にキャストしてみた感想も、細いライン特有の糸噛みも無く快適にフルキャストが出来る。これはイイ！ゆっくり投げた時も、ABSがラインを制御してくれるので、細かい仕事も快適です。&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
	&lt;li&gt;最後に&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
	&lt;p&gt;カルディアＫＩＸは、バス・シーバス・トラウトでも使える万能選手です。ダブルハンドルモデルなどもあり、アングラーの好みにも応じてくれるリールですね。自分は、リールに関してはシマノ派だったのですが、このリールを使ってみて、ダイワのリールの良さも早く知っていればよかったなーと思ってしまいました。少し安い「フリームスＫＩＸ」も同時に購入したのですが、これもなかなかいい感じです。軽さなどは及びませんが、十分にアングラーを満足させる実力を持っていますね。カルディアＫＩＸに興味がある人は、購入してみてはいかがでしょうか？&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;hr /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;div class=&quot;naturum_link&quot;&gt;
■参考商品&lt;/p&gt;
	&lt;table&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=565883&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/565/883_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;ダイワ(Daiwa) カルディアＫＩＸ　２５００&quot;&gt;&lt;br /&gt;ダイワ(Daiwa) カルディアＫＩＸ　２５００&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;tr&gt;
	&lt;td&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=430245&amp;#038;buddy=0001031295281&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.naturum.co.jp/goods/430/245_t.jpg&quot;   border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; vspace=&quot;5&quot; alt=&quot;東レインターナショナル(TORAY) ソルトライン　シーバスＰＥ&quot;&gt;&lt;br /&gt;東レインターナショナル(TORAY) ソルトライン　シーバスＰＥ&lt;/a&gt;
	&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;/table&gt;
	&lt;/div&gt;
]]></content>
	</entry>
	</feed>
